突然個室のドアーが開いた・・・
先生「何をしてるんだと聞いているんだぞ、やよい」
やよい「え?・・・先生?・・・な、なに?・・・」
先生は我慢しきれず勃起したおちんちんを出してやよいの顔に押し付ける。
やよいには見えないが、それが先生のおちんちんだと言うことはおじさんにされていたから分かる。
だけど、先生がやよいにこんな事するなんて・・・
先生「さっきまでしていたように続けなさい」
なんと、先生はやよいにオナニーを続けるように言うと、おちんちんをやよいの口に押し付ける。
やよいにしゃぶらせたいんだとやよいは感じる。
本当ならこんな事しないのにやよいは、おじさんに躾けられた通りに口に含む。
やよい「むぐぐ・・・はんぐう・・・うぐぐ」
やよいはおじさんに言われた事を思い出す・・・。
抵抗しちゃいけないんだ・・・。
先生は禁断の関係にもう、爆発しそうだった。
絶対にこんな事は許されない・・・。
その聖職者意識は脆くも崩れ去る。
先生はやよいの頭を抑え、イマラに持っていく・・・。
普通の小学生には耐えられない・・・。
嗚咽しながらも、おじさんにされていたやよいは我慢できていた。
ー雑談ですー
休日はだめ・・・。
やよいは家じゃやかな・・・。
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