やよいはドキドキしながら眠りに堕ちる・・・。
おじさんはどうしてるだろう・・・。
ちゃんとやよいを見てくれてるかなあ・・・。
しかし、眠りにつくとおじさんに言われた事を思い出す。
もし、誰かに見られたら・・・。
そんな恐怖が深層心理に刻まれている。
翌日、何事も無かったように朝ご飯を食べて学校に向かう・・・。
そして、授業が始まると、おじさんからLINEが入っている事をバイブが知らせる。
おじさん「やよい、カバンに目隠しとバイブは入れたか?」
昨日寝る前に、おじさんが言っていたことの確認している。
まさか、おじさんが先生や用務員から金を受け取り、やよいのことを売っているとは思っていない。
おじさんが許可すると、先生達からは本当にそんなこと出来るのかと確認もあったくらいだった。
それでも、おじさんは実行に移していく。
NTR性癖とでも言うのか、それとも、やよいを更に責める口実を作るつもりか・・・。
やよいにはそんな事はわからない・・・。
いつも間にか、いつも気持ち良くしてくれるおじさんに疑問を持っていなかった。
おじさん「やよい、授業中に体調が悪くなったと先生に言って保健室に行くと言ってカバンを持ってトイレに行くんだぞ。
授業中だから誰も来ないんだから職員トイレの男子トイレでオナニーしろよ」
おじさんは、さらに場所まで指定している。
先生にやよいが保健室に行くのが合図だと伝えていたのだった。
『う、うん・・・やよいがおじさんのモノだとアピールする・・・。
そうだよ、おじさんとのことを思い出してオナニーして逝ったんだよ。
昨日もやよいのTバックは愛液で汚れていたもん・・・。
今日は会社の人に犯されることを妄想してオナニーしてみた・・・。
出社してから顔も見れなかったよ・・・』
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