何も見えない・・・
男子トイレの個室で、便座に座らされお口におちんちんを捩じ込まれる。
お口の中にいっぱい出されてえずきそうになるが我慢しなきゃ・・・・
そして、お口を開けて見せてから飲み込むんだ・・・
やっぱり気持ち悪い・・・
だけど、やよいには・・・そうしなくちゃダメなんだ・・・・
やよい「むぐぐ・・・ゴクン」
やよいが飲み込むと、おじさんは解放してくれた・・・
とは言っても、何か持たされここからおうちに帰らなきゃならない。
普通の女の子では絶対にされない事を、一晩中されていたのだ。
やよいも、どうしたら良いかなんてわからない・・・。
言える事は、シャワーを浴びて痕跡を消す事・・・
自分の身体がどうなっているのかさえわからなかった・・・。
おじさんの気配が消えた・・・
おじさんは帰してくれるって言った・・・
まさかほかのおじさんになんて・・・。
やよいはゆっくりとアイマスクを外す・・・。
口の周りや、胸まで精液が滴り、お尻にもおまんこにもバイブが突き刺さっていた。
リモコンが手にもたされていて、言わずともそれがバイブのリモコンだとわかった。
恐るおそる、やよいは両穴からバイブを抜いた・・・
ドロっとしたおじさんの精液が溢れ出す・・・
ずっとバイブが入っていたので両穴はポッカリと口を開けている。
ここに来る時に持ってきたポシェットにバイブを入れて服を整える。
匂いはきついがここにいれば、誰が来てもおかしいと思われる。
やよいはそっとそこを後にして帰宅する。
幸い誰にも会わずに帰る事が出来た・・・。
シャワーを浴びて、洗濯しなきゃ・・・
パパやママの帰ってくる前に・・・。
やよいはお風呂場で服を脱いだ・・・。
おっぱいに沢山の針の跡・・・おへそや大事なところにも・・・
まるでおじさんにタトーを入れられた様に、至る所にかさぶたができていた。
おじさんの臭いに、おじさんのモノのように身体中に書かれたラクガキは
おじさんと離れても強烈に所有権を主張していた。
やよいは涙が流れてきた・・・。
本当にこれで良かったの?・・・こんなはずじゃあ・・・・。
でも、自分が悪いんだ・・・。
そう思っていた。
シャワーを浴びて、ラクガキと精液を流して行く・・・
身体中が痛い・・・あそこも、お尻も・・・。
でも、やよいも信じられない事がおこった・・・。
キズだらけのおっぱいも、あそこも、お尻までも気持ち良いのだ・・・
怖い・・・やよいって・・・こんな・・・。
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