やよい自身信じられない感覚が襲っていた・・・。
恐怖と快楽そのどちらもが、幼いやよいの心に被虐心を確実に植え込んでいた。
おじさん「やよい、もしまたおじさんの質問に答えなかったりしたらどうなるかわかるね?」
やよいを犯しながらアナルバイブも激しく動かすおじさんはやよいに次に質問したらすぐに答えるようにやよいに教え込む。
バックでやよいを犯すおじさんはやよいのアナルを拡張していく。
それは、おじさんの命令は絶対で、遅れる事さえ許されない・・・
そう刻み込まれていた・・・
おじさん「やよい、そのうち知らないおじさんの相手もさせてやるからな、いいね?」
しかも、やよいに知らないおじさんの相手までさせることを告げる。
決して救いなど存在しない事を更に植え付けた・・・。
女子小学生をバックで激しく犯すおじさんは、お尻を叩いてやよいのお尻を真っ赤にしながら・・・
おじさん「やよい、おじさんを満足させないといつまで経っても終わらないぞ」
更に胸に刺さってる針も弄りながら、やよいの反応を楽しんでいるようだった。
やよい「う、うわああ・・・はあ・・・はあ・・・」
なにがなんだかわからない・・・。
痛い・・でも・・・気持ち良い・・・しかし・・・怖い・・・
少女の中で沢山の感情と、感覚が渦巻いている。
もう・・・普通の女の子には戻れない・・・・。
おじさんに、マゾガキ奴隷として身も心も躾けられていた・・・。
ー雑談ですー
ううん・・・やよいは大丈夫だよ。
体調不良だったんだ・・・まだ熱が少しあるって、大丈夫?
ちゃんと、お医者さん行ったの?
やよい心配だよ・・・。
お漏らしも毎日は無理だけど・・・
できる時にはして報告するね・・・輪ゴムも・・・。
だから、早く元気になってね。
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