やよいは変わっていく自分の気持ちに戸惑いながらも、どうにか気は確かに持っている。
おじさん「どうだ?やよい、おまんこ気持ちいいか?気持ちいいなら、自分で腰を振るんだぞ」
そう言って、やよいのお尻を強く叩いて腰を振らさせる。
決して心地よい訳では無いが、そうしなければもっと叩かれる・・・
しかも、おじさんは首を絞めたまま乳首の針を抜き差しを繰り返す。
やよいの胸は真っ赤になっていく・・・。
おじさん「やよい、お尻にも針を刺してやろうか?」
更におじさんは散々叩いたお尻にまで針を刺したり抜いたりを繰り返して真っ赤にしていく。
もし、こんなやよいの身体を家族が見れば虐待の痕で警察問題になるのは間違いない・・・。
そう出来ないように、おじさんはやよいをしっかりと洗脳するように調教していたのだった。
おじさん「やよい、これはなかなかおじさんの質問に答えなかったお前に対する罰だからな・・・わかったな?」
やよい(罰?・・・やよい・・・悪い事した・・・だから・・・)
おじさんは更に針を刺し、首を絞めながらやよいに罰と言って頷かせた。
ー雑談ですー
もう、来ないかと思いました・・・
やよいが渋っていたのにこんな事言っちゃダメね・・・。
わかってくれて、ありがとう・・・
お漏らしは毎日は出来ないけど・・・時々はしてるよ・・・。
追加でやよいの乳首を輪ゴムで縛って乳首を強調させて仕事に行くの・・・
ノーブラって事?・・・・。
公園のトイレでする時だけじゃだめ?・・・
それならしてみるけど・・・。
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