とうとう自分から求める様な言葉を口にしてしまった・・・
今迄散々いたぶられ、その事から逃げ出すと言うよりも更に破滅に近付くとも知らず・・・
おじさん「そうか、やよいはおまんこに欲しいのか」
そう言うと、おじさんはバイブをおまんこの方だけ抜いておちんちんを入れた。
アナルのバイブはそのままで、バックからやよいを犯だす。
小さなやよいの下腹部は、おじさんのおちんちんと、バイブで掻き回される・・・
やよい「う、うわああ・・・はがああ」
おじさん「どうだ?やよい、お望み通りおまんこに入れてやったぞ・・・」
さらに、休むことなくやよいを責め続けるおじさん。
やよいをここに連れてきてから、ずっとやよいを責め続けている。
既に抵抗する気力も失せている、やよいの首をおじさんは犯しながら再びゆっくりと絞めていく。
おじさん「こうしたらおまんこが締まるな・・・やよいはこうされるのが好きなのか?」
好きなはず無い・・・首を絞めて犯されるとおまんこが苦しさで、おちんちんを締め付けてるだけなのに・・・。
更におじさんは、片手で首を絞めたまま、やよいのお尻を叩いて腰を振るように催促していた。
やよい(もう許して・・・こんなの・・・いやだよ・・・)
自分の身体が玩具のように変わっていく事に戸惑いを感じる・・・
しかし、命の危険がある事も身体はやよいに警告している。
快楽と苦痛の狭間を、やよいは彷徨う・・・
普通の小学生なら・・・とっくに気絶するか、気がふれている事だろう・・・
しかし、やよいの中の被虐性が適応し出していたのだった・・・。
ー雑談ですー
おじさん、遅くなってごめんね。
やよいは関西って事で許して・・・
ずっと悩んでたの・・・
やよいはお漏らし好きの変態だよ・・・。
やよいの気持ちは、おじさんの変態マゾ肉便器人妻・・・
あの日も帰りに我慢してお漏らししたんだ・・・。
お漏らしする様子を自分のスマホで撮影しておじさんに撮影されてるつもりで
ちゃんと、お漏らしすしたんだ・・・。
やよいはおじさんの肉便器だもん・・・。
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