おじさんは本番はこれからだと言う様に・・・
おじさん「今日は泊まりだからなまだまだたっぷり調教してやるからな、やよい・・・」
やよいが苦痛に顔を歪め、ロウソクで針を熱せられて乳首やクリを責められ泣いている姿は
おじさんにとって、たまらなく・・・ただの興奮材料でしかなかった。
もうやよいは冷静な判断力も、解放される望みも失っている。
おじさん「やよいはおまんことお尻どっちにチンポいれられるのが好きなんだ?答えてみろ」
やよいの身体にロウソクを垂らしながら、更に拷問するぞとばかりに、どちらが好きなのかやよいに答えさせるおじさん。
答えによってはやよいもこれから虐められる方のことだと言うことは理解していた。
更におじさんは、おちんちんでやよいのアナルをこ突き、こっちを選べと言うように誘導しているようだった。
やよい「う、うん・・・お尻・・・はあああ」
おじさん「じゃあ、やよいの好きな方をたっぷり可愛がってやるからね・・・」
私の周りには、おじさんが用意した極太のアナルバイブやディルド、アナルパールなどが並べられている。
やよい(こ、こんなので・・・)
やよいには地獄の様な責苦が用意されている。
夜はまだ長い・・・・。
ー雑談ですー
『メスガキやよいはいつも、おじさんにされる事想像して慰めてるんだよ・・・。
毎日濡らして会社に行ってるんだから・・・
本当に肉便器に・・・されたらどうしょう・・・。
メスガキまんこ掻き回されて、イマラされて・・・
失神しちゃう・・・
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