「ああ、おしっこ漏らしちゃったか。ダメだよ。やよい、小学生にもなっておしっこ漏らしたらお仕置きだね」
おじさんはやよいを犯しながらお仕置きといい、ロウソクを針を刺したクリに垂らす。
熱さで針は熱を持ち刺さったクリを刺激する。泣きながら謝るやよいを楽しむおじさんはやよいが泣いていても遠慮なくお仕置きし犯し続けた。
「やよい、小学生になってるんだからお漏らししちゃダメだよ。いいね?お漏らししたらお仕置きだからね。お漏らしした悪いやよいをお仕置きして下さいっておねだりしてごらん。」
やよいに自分がお漏らししたのが悪いと思い込ませるように言うおじさん。ロウソクを垂らしながら熱さで身体をビクビクさせているとおまんこは締まりおじさんチンポをしっかり締めつけていた。
おじさんはやよいの身体に「メスガキ奴隷やよい」と書いて鏡でその姿をやよいに見せた。
「どうだ?やよい。よく似合ってるだろ?」
おじさんは満足気に言いながらやよいのおまんこに射精した。
『やよい、メスガキに調教されるのは嬉しいかい?おじさんチンポで直接調教されたいかい?
変態メスガキやよいはおじさんの性処理肉便器だからね。毎日おじさんチンポにそのいやらしい身体を使って奉仕したいだろ?
小学生の時のようにおじさんに無茶苦茶にされる妄想ばかりしておまんこぬらしてるんだろ?』
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