抜いたおちんちんを、おじさんはやよいの口に押し付けて、唇に精液を塗りたくって
鼻にも付けておじさんの精液の匂いをやよいに教え込むようにしている。
おじさん「やよい、射精したらチンポはどうするんだったんか覚えているな?」
やよい「う、うん・・・」
もう、お泊りが決まっているのでまだまだ、やよいの事を調教する時間はたっぷりとあった。
さっき、乳首に刺された針を弄られ、血が滲じむ・・・。
やよいの乳首を刺激して楽しむおじさん。
鏡でやよいに、今の自分の姿を見せられた。
やよい(あああ・・・やよいの乳首・・・こんなに・・・はあああ」
まだ膨らみかけたおっぱい・・・その頂点にまだ発達途中の乳首が・・・
無惨にもまち針が貫通している・・・あるいは刺さり、針の花が咲いたようになり
血が滲んでいた・・・
おじさん「やよい、もっと針を刺して欲しいかい?」
普通の大人の女の人でもしない過激なプレイに、やよいの身体は酷いことされるのに喜んでいるかの
ように擦り込まれていった。
やよいの目の前に、更に何本もの針を置くとおじさんはニヤリと微笑む。
おじさん「やよい、自分で針を胸に刺しなさい」
なんと、おじさんは自分で刺すことが出来るように仕向けていく。
やよい(自分で・・・そ、そんな事・・・)
痛いし、怖い・・・けれど・・・罰?・・・いや、この気持ちは?・・・
やよいの被虐心の感受性は、生まれ付きのモノだろう・・・。
引いてしまいそうな状況だが、おじさんの虐待に身悶える・・・。
ー雑談ですー
やよいはえっちな人妻じゃないの・・・おじさんの変態オナホだもんね・・・。
でも・・・朝のオナニーは無理だよ・・・。
通勤途中で・・・やってみようかな・・・。
それなら、毎日オナニーでTバックをグチョグチョにしてから出勤できるかも・・・。
会社でセクハラとかされたりとは・・・そりゃあるけど・・・。
むげには出来ないモノ・・・それ程酷くはないけどね・・・。
小学生用の下着はもう少し待って・・・なかなか機会が無くって・・・。
通販で買おうかな・・・。
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