(義母の使いこまれたオマンコからはとめどなく淫汁が溢れ、私の口の周りにべったり付いていたが、優しく指先で拭われた)
えっ、
(桶を跨がると躊躇うことなく放尿を始める姿に驚いた。私の目を見つめたままうっとりし、しかも何処か誇らしそうに見えていた)
私もてすか?
(義母に腕を掴まれ、桶を跨ぐと同じように指先でオマンコを拡げた)
ああっ、人前でオシッコをするなんて思いもしませんでした。ああっ、恥ずかしい
(恥ずかしさに目を閉じようとしたが、義母の見つめる視線を感じ、目を開き義母を見つめた)
あっ、シャー
(我慢していたオシッコが勢いよく噴き出し、義母のオシッコに重なるように音を立てていた)
恥ずかしいのに見られてるって気持ちいい…ああっ、どうして…
(やがて勢いは無くなり、目の前の義母に抱き付いた)
何だかどんどん開放されていく気がします
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