『ふふ、、感度もいいみたいね、もう愛液が溢れてるわよ。陰毛は、好きな方もいらっしゃるけど、後で処理しましょう。』
身体をヒクヒク震わせながら愛撫に耐えている貴女
『さあ、あなたの愛撫はどんなものかしら、』
ひとしきり美咲の身体を堪能したのち、
美咲を跪かせると、眼前に股間を差し出す。
『わたしを満足させてみて。』
クリトリスに飾られているピアスがキラキラ光っている。
『これが終わったら殿方を相手にする練習をしましょうね。』
穏やかな口調で諭すように語りながら、男性器を模した巨大な剥製を要さペロリとなめながら美咲をみつめている。
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