一輝(今日も仲良く旦那さんと一緒に通勤か?
羨ましいねー、全く。
だが旦那さんと一緒で楽しい筈の電車通勤も、今日からは変わってしまうかもな。)
ホームに電車が到着すると、一輝は人の流れに合わせて美咲の背後にピッタリ張り付く。
そして股間の前で手を組み美咲のお尻に手の甲を押し当てると、電車の揺れに合わせて美咲のお尻をゆっくり撫で回す。
真一郎「今日も相変わらず凄い混み具合だね。
前はこの満員電車が苦痛だったけど、今は美咲とおしゃべり出来るから苦じゃ無くなったよ。」
車両の中央辺りで美咲の右隣りに立つ真一郎は、美咲に微笑みかけながらいつもの様に美咲の右手を恋人繋ぎする。
一輝(ラッキー。
旦那さんが美咲の片手を塞いでくれた。
これでイタズラし易くなったってモンだ。
タイトスカートが張り付いて、美咲の張りのあるお尻の柔らかさを肌で感じられるぜ。
ぐふふっ。)
【よろしくお願いします。
服装、NG了解しました。】
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