真一郎(美咲……息が荒い。
というかさっきから甘い吐息が聞こえてるんだけど……。
もしかして美咲……痴漢にイタズラされて……感じてる!?)
ゴクッ
真一郎は美咲の悶える表情を見ながら、堪らず生唾を飲み込む。
一輝(ぐふふっ、しっかり感じてやがる。
まさか旦那さんの隣りで知らない痴漢にイタズラされながら、イッちゃうのか?)
一輝は左手でスマホを持つと、動画モードのスイッチを入れる。
そしてスマホを美咲のスカートの下に潜り込ませる。
右手の薬指と小指でパンティをズラして美咲のおまんこを露出させると、人差し指と中指でおまんこをくぱぁ〜と拡げる。
そのまま2本の指を美咲の濡れそぼった膣の中に深々と差し込み、何度もぐちゅぐちゅと音を立てながら出し入れする。
最後に膣の中に入れた指を拡げて膣の奥まで晒すと、美咲の膣の中をスマホでしっかり撮影する。
その後俯く美咲の顔を下から煽る様に撮影してから、再びスマホをスカートの下に潜り込ませる。
一輝(甘い吐息がダダ漏れ。
もうイキたいんだろう?
旦那さんの目の前で、大勢の乗客達に囲まれながら、美咲にイキ顔を晒させてやるぜ。)
一輝は美咲のずぶ濡れのおまんこと悶える表情が映る様にスマホの角度を調整しながら撮影し続ける。
そして美咲のクリ皮を剥いてクリトリスを剥き出しにして、真っ赤に腫れ上がった美咲のクリトリスを人差し指と中指で挟み、激しく何度も擦り上げる。
一輝(ぐふふっ、もう限界か?
旦那さんに見られながら、満員電車の中でイッちゃうのか?)
真一郎「美咲、大丈夫?
随分顔が赤いし、さっきから息もかなり荒いよ。
もしかして人混みに酔っちゃった?」
真一郎が心配そうに美咲の顔を覗き込み声をかけた瞬間、一輝は親指と人差し指で美咲の固く勃起したクリトリスをギュッと摘み、捻り上げる。
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