くちゅ、くちゅ、ぐちゅ
一輝(おいおい、マジか?
美咲のヤツ、旦那さんの隣りで見ず知らずの痴漢にイタズラされて、おまんこずぶ濡れにして感じてやがる。
普段の大人しくて清楚な美咲からは想像も出来ない反応だな。
コイツがまさかこんなに感じ易い体質だとは知らなかったぜ。
へへっ、ホラもっと感じさせてやるぜ。
旦那さんの隣りで好きなだけ悶えな。)
一輝は美咲の股間から手を伸ばし、美咲のワレメを何度も擦り上げる。
同時に一輝は左手を再びブラウスの裾から侵入させると、美咲のおっぱいが包まれたブラカップを下げて、ブラウスの中で美咲の美乳を露出させる。
一輝(おやおや、乳首もこんなに固く膨らませちゃって。
愛する旦那さんが隣りに居るってのにこんなに感じちゃって、いけない新妻だなー。)
一輝は美咲の左乳首をキュッと摘むと、そのままクリクリと弄り回す。
同時に右手の人差し指と中指で美咲の小陰唇を挟み、前後に何度も擦り上げる。
真一郎(美咲……俯いてボクのスマホの画面を見たまま、固まっちゃった。
……えっ!?
い、今、美咲の口から甘い吐息が漏れた様な……。)
真一郎「何時の上映のを見に行く?
お昼ご飯食べてからなら1時半から、映画見てから夕食なら4時から上映のヤツだな。
その日はもちろん外食だよね?」
真一郎は楽しそうに話しかけながら、俯く美咲の顔を覗き込む。
真一郎(うわ〜、美咲顔真っ赤にしてる。
この表情……た、堪らない。
ボクまでゾクゾクしてきちゃうよ。)
真一郎は、スケベ親父に痴漢されて悶える美咲の顔を見て、思わずズボンの中でちんぽを固く勃起させてしまう。
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