真一郎(えっ、今度はスカート捲り始めたぞ。
結構大胆だな、この痴漢。
どんなヤツが痴漢してるんだろ。
このまま気付かないフリし続けたら、美咲はどこまでイタズラされちゃうんだろ。)
真一郎は自分の奥さんを痴漢してる奴がどんな男なのか気になり、後ろにチラッと視線を送って一輝と目が合い、慌てて視線を逸らす。
真一郎(うげっ、帽子とマスクで顔隠してるけど、結構キモそうなおっさんだぞ。
あんなスケベそうなオヤジにボクの美咲が……。)
真一郎は自分の愛する妻が醜いスケベ親父にイタズラされていると分かり、益々興奮度を高める。
真一郎「恋愛ものかー。
今何か良さそうなの、やってるかな。」
美咲が右手でスカートの裾を下そうとすると、真一郎は美咲の右手を再び恋人繋ぎしてしまう。
一輝(さっき視線も合ったし、オレが奥さんに痴漢してる事に気付いてる筈だよな。
……おっ、ラッキー。
旦那さん、ナイスアシストだぜ。)
美咲は片手を夫に塞がれ、それでも夫にバレない様に辛うじて抵抗を試みる。
だが美咲の弱々しい抵抗も虚しく、美咲は夫の隣りで見ず知らずの痴漢に股下10センチ程までタイトスカートを捲り上げられてしまう。
一輝(ここまで捲り上げると、簡単にパンティに手が届くな。)
スリスリスリ
一輝は何度も美咲のワレメに沿って、パンティの上から指を這わせる。
真一郎「映画楽しみだね。
あっ、いつも行く駅前のシアターで良さそうな映画やってるよ。
これなんてどう?」
真一郎は左手で美咲と手を繋ぎ、右手でスマホを操作しながら、スマホの画面を美咲に見せる。
そして美咲が真一郎のスマホの画面を見ている隙に、しっかり痴漢の動向をチェックする。
真一郎(少し目を離した隙に、美咲のスカートがすっかりタイトミニにされちゃってる。
あっ、スケベ親父の手が美咲のスカートの中に……。
もしかして今、美咲のアソコ痴漢に弄られてるのか?)
一輝(おや〜、美咲のパンティ、少し湿ってないか?
どれどれ、美咲のおまんこがどうなってるか、直接触って確かめてやるか。)
一輝は易々とパンティのクロッチ部分をズラし、満員電車の中で露わにされた美咲のおまんこに直接触れる。
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