真一郎「上司って例のキモデブセクハラ部長?
いつも美咲の身体をいやらしい目でジロジロ見て来るっていう。
結婚して人妻になってから、さすがに美咲に対してセクハラ発言はして来なくなったかな?」
真一郎は笑いながら、冗談混じりに美咲に話しかける。
一輝(キモデブセクハラ部長……!?
コイツ、旦那さんにオレの事をそんな風に言ってやがったのか。
これは後でたっぷりお仕置きしてやらないといけないな。
どうやら旦那さんに助けを求めたりしないみたいだし、これなら大胆に責めても大丈夫そうだ。)
一輝は怒るどころかむしろ嬉しそうにニヤリと笑うと、抵抗しようと後ろに伸ばした美咲の左手を握りしめていやらしく撫で回す。
美咲が慌てて手を引っ込めると、一輝は右手を美咲のお尻のワレメにピッタリ這わせたまま、左手で美咲のブラウスの裾をタイトスカートから引っ張り出す。
そしてブラウスの裾から手を差し込み、美咲の脇腹を撫で回す。
真一郎「キモデブ上司と一緒に外回りかー。
営業先でキモデブ上司にセクハラされたらどうする〜?」
自分の愛する妻が、すぐ隣りで痴漢にイタズラされている事に気付いていない真一郎は、呑気に笑顔で美咲と会話し続ける。
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