「身体はわかってたみたいだなぁ・・・こうして雌として男に使われれば喜ぶ。それが雌の証拠なんだ・・・」
初めての絶頂を迎えたことは一目瞭然。
余韻を全身で堪能する虚ろな目を天井に向けたゆきのの姿はいつ見ても興奮できる光景だろう。
そして心の中で必死で抗い、否定することで己を保っているのだろう。
それをわかっているからこそカイセイはその姿をスマホに収めた。
一枚だけではなく、二枚、三枚と・・・
「雌イキの記念写真ってとこかなぁ・・・? まぁまだまだ認めたくないんだろうけどねぇ・・・」
放心とも言える状態だったが撮っているアプリ音が着付けの役割にもなったようで、ゆきのの瞳に意志が宿ったようにも見えた。
そしてスマホを奪うように手を伸ばしてきたところを頭を押さえてソファーに押し込むと・・・
「お~まだ元気があるのはいいが、人のスマホを盗もうなんて悪い子だなぁ・・・そんな子には・・・!!」
パァン!と部屋に聞きなれない音が響く。
それはうつ伏せに・・・そうお尻をカイセイに向けた状態だということだ。
そして火照りながらも白桃のような艶を持つゆきののお尻を平手打ちで叩いたのだ。
一度目は状況が呑み込めなかったのだろう。だが、二回、三回・・・十回を超える頃にそれが躾だと彼女の身体が理解していた。
同意いただきありがとうございます。
二日目にフェラと処女を奪って
中の日を少し簡略で考えています。最終日一日前はそれこそ理性が飛ぶまで・・・ですが。
そして最終日が信じられないほど平凡な・・・という流れをベースにしようかと。
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