「あ〜あぁ。ちょうど10分で今日の最高のイキっぷりだねぇ。…もう机の上の水たまりで木の色まで変わっちゃってるじゃないかぁ。」
10分を示すアラームが鳴ると同時にクリと乳首から指を離すが、まるでこちらに見せつけるかのように浮き上がった腰に浮かぶオマンコのシルエットから、お漏らしのように潮が漏れ出し机へと垂れ落ちていく。
1分ほどの長い絶頂のあとに力が抜けたように腰を落とすと、ビチャッと言う音を立てて潮溜まりにお尻が落ちる。
「さてっと、今日も莉乃愛ちゃんはクエストクリアならずってことでぇ…お楽しみの罰ゲームの時間だよぉ。
まずは、半分の5分も我慢できない弱々な乳首とクリとのご対面といこうかなぁ。」
初めから罰ゲーム実行の予定だった健二は、隣の机においていたハサミを手に取ると、まずは体操服の乳首の部分の布地を引っ張り五百円玉くらいの丸い穴を開ける。…そして指を離せば、その穴から尖ったままの乳首と少し膨らんだ乳輪がまる見えとなる。
そして反対の部分にも穴を開ければ両乳首だけが丸見えな卑猥な体操服と変えられる。
「ほらぁ、莉乃愛ちゃんのエロスイッチになっちゃった乳首が丸見えなんだよぉ。」
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