「何を言っているんだよぉ。まだ軽い莉乃愛ちゃんを持ち上げただけじゃないかぁ。…お散歩だって言ったんだから、この教室だけなわけないだろぉ。」
カメラの前でそう言うと、腕の力だけで莉乃愛の身体を上へと浮かせたあと健二自身のお腹と莉乃愛の背中がピッタリとくっつくように引きながら下げる。…お尻に押し当てられていた勃起の位置が変わり、恥ずかしながらも興奮の波が収まらきらないオマンコを擦り上げるように押し当てられる。
そのまま一歩ずつ扉に向かって歩き出せば、莉乃愛の身体が少し前後に揺れて、割れ目全体を勃起に擦られるような形になる。
「じゃあぁ、莉乃愛ちゃんを見せびらかすためのお散歩に出発だぁ。」
足先で扉を開けると、廊下へと出て旧校舎内を歩いていく。
映像同好会がある4階は他にはないが、3階よりしたには他の文化部が使用している教室もある。…そして廊下に出ると、向かい側に建つ現校舎の教室にいる生徒の姿をみることもできる。
※元投稿はこちら >>