「莉乃愛ちゃんのエロスイッチが、早く触ってって誘うように飛び出しちゃってるねぇ。…ちょっと触っただけでイッちゃうエロい娘だなんて、僕以外は知らないんだろうなぁ。」
嫌がりながらも乳首もクリも隠しきれていない莉乃愛。…10分間も弄られ続けていたせいで過敏になっているせいで、隠すために触っただけでもイッてしまうのは莉乃愛自身もわかっているからだった。
「それじゃあぁ、次は楽しいお散歩の時間だよぉ。…まだイキ過ぎちゃって力が入らないだろうからぁ、最初は僕が運んであげからねぇ。」
そう言って机の上で起き上がることができなかった莉乃愛の上半身を起こすと、背中側から腕を回し、まるで幼児にオシッコでもさせるような脚を大きく広げる格好で持ち上げる。
力が入らず逃げることもできないままに恥ずかしい格好で据え置きカメラの前に向けられる莉乃愛。…そのお尻には何度も莉乃愛のオマンコを犯してきた健二の勃起したチンポの硬さが押し付けられる。
※元投稿はこちら >>