ソファーに転がり表情とはかけ離れた哀願の姿に男はかつてほどの興奮を感じていた。
背徳感などというものはとっくに捨てたものだと思っていたはずが、あまりにもピュアなあゆみの姿に捨てたはずのものが・・・
(このロクに処理もしてねえ毛の濃さがますますそそんだよなぁ・・・この)
蘇るわけもなく、イチモツを固くなったするだけに留まらず、抑えきれない乱れた吐息となって吐き出されていた。
ソファーに寝転がったあゆみの全身が余すことなく映るようスマホを移動させると・・・
「お~できるじゃねえか。表情はまぁおいおいついてくるだろうからなぁ。可愛い生徒にそんなお願いされたら断れねえよなぁ」
太ももを弄るも決して秘部には触れず、撫でまわすが・・・
「・・・が、性奴隷なら自分が気持ちよくなる前に、ご主人様を気持ちよくするんだろ?」
パチンッ!と太ももを叩くとカチカチのイチモツをあゆみの頬に擦りつける。
「わかるかぁ~・・・? 奉仕だよ・・・」
抗おうとするあゆみの鼻を摘まみ口をあけさせる。
「『性奴隷あゆみの口マンコで初奉仕させていただきます』ってなぁ・・・もちろんいうことが聞けないなら俺だけでなく・・・他にも増えちまうけどなぁ・・・」
頬と乳房を叩き、身体に教え込むように乳首の先を潰すように摘まむ。
クリクリッと執拗に、ねぶるように刺激を続けた。
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