(なんだこの身体はよぉ・・・犯してくれっていってるようなもんじゃねえかよ・・・この身体に不釣り合いな陰毛の濃さといい、あ~絶対俺のオナホにするわ)
ますます男の肉棒は熱を増していく。
そして、またも近づくと丸出しの無防備な乳房をはたいた。
「こんなだらしのない乳しといて男も知らないなんてなぁ・・・」
乳首を摘まむとねじるようにキュゥゥゥッ・・・引っ張った。
「もうわかってると思うが、お前の膣が俺のチンポの形を覚えるまで犯すからな?」
おびえるあゆみを座ったままに眺めさも当然かのように告げた。
「理解してるなら『監督の奴隷マネージャーとして、この処女マンコを犯してもらいます』って、両手を頭の後ろで組んでガニ股でマンコが見えるように広げろ」
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