こちらは42歳の魔術師崩れでいかがでしょうか。
もともと魔術師の里出身だが、その力を女を凌辱するためにしか使うことがなかったので追い出された過去を持つ。
無駄に魔術の腕がいいので女を抱く以外での行動力は皆無なデブでたまに魔物に間違えられることも。
追い出されてから各地を転々とし、その際に令嬢じだいの貴女を見ており自分の女にしたいと思っていた。
だが、その頃は他の女に淫紋を刻み調教しては売りさばくという悪行から、国に追われていたためあえなく断念していた。
そんな貴女が自身が身を隠す村に来たため、そのたるんだ腹に鞭をうって動き出す。
この村にお世話になってからは、村の住民に自分の欲望塗れの魔術や魔道具知識をわけているので変なところで信頼が分厚く、受け入れてくれた村人に対してこちらも信頼を寄せるという無駄に絆は濃い。
肉体は開発されていても、おしどり夫婦的な形であり段階的にとのことなので、
新魔術のお手伝いからはいかがでしょうか。
新魔術といいつつ服従させる淫乱な紋章。通称「淫紋」をあなたの下腹部に描き開発が進むに連れ濃くなっていく、という導入を考えています。
貴女には魔物の危険から守るために、福印を描くという嘘という流れで。
実際は濃さによって感度もあがりますが、貴女には身体能力を向上させて村人が魔物から身を守れるようにするため、と説明する感じです。
また、例として書かれているものがお好みを描いているものだと思うのでそこから派生させてもよいと思っています。
時間がたっているのでもう見ていないかもしれませんが、設定がおもしろいのでレスさせていただきました。
たまに見に来るのでもしよろしければお相手おねがいします。
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