田中先生の「観察結果を順番に報告してみなさい」の指示で、
生徒たちが次々と顔を20cmいや10cmまで近づけたまま、
興奮を抑えきれない声で報告し始めた。
「乳首……直径約9mm、高さは8mm,色は薄桜色,乳輪の直径は約35mm、表面に小さな粒が見えます」スケールを使って測定しています。
田中先生
「男の、自分の乳首と比べてどうだ?女の乳首は大きいだろう?」
「はい!そうです…大きいです。」
(両手でブラジャーの布ををめくり、肩紐も切って体から取ってしまう)
「乳房が重力で左右に垂れてるのがわかります。」
田中先生の「次は乳房の触診。順番に両手でしっかり揉んで、感触・弾力・温度を報告せよ」の指示で、生徒たちが次々と久美子の胸に手を伸ばしてきた。
「うわ…柔らかいのに、手のひらに吸い付くみたいに沈む…」
(乳首を摘む)
「乳首、固くなってきました。強く摘むとビクンって跳ねて、乳房全体が震えます」
田中先生
「乳首は性器のひとつだからな。摘む強さを工夫してみなさい。つめを立てたり、爪先で引っ掻くようにしてみてもいいぞ。教材の反応を確かめて、よく勉強することが大事だ。」
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