広瀬理事長先生の言葉に逆らえず膝をついたままズボンのチャックに手をかけました。
勢いよく飛び出したペニスは、すでにガチガチに固くなっていて、その大きさに驚かせられます。
夫とはこのところレス状態で久しぶりに見る勃起したペニスてした。
1時間めの美術の授業で視姦され、次の体育の授業で生徒たちからのベロチューと乳房への愛撫…さらには石井先生による指での強制絶頂の余韻もあり、広瀬理事長先生のペニスから立ち上る雄の匂いに頭がボオッとしてしまうほどでした。
リードを更に引き寄せられ久美子はペニスに舌を伸ばし舐めあげたあと、大きく口を開き理事長先生のペニスを咥え込みました。
(あぁ…な、なんて大きいの…)
父親と同い年でありながら夫のモノより逞しいペニスに驚きました。
ジュル…ジュル…
自然と唾が溢れ出し卑猥な音が理事長室に響き渡ります…初めは無理やりのフェラでしたが、その時の久美子はおかしくなっていたのか、自ら欲するようにペニスにしゃぶりついていました。
「失礼します…理事長…少しご報告が…」
理事長室に突然入ってきたのは校長先生でした。
突然の来客に慌ててペニスから離れようとしますが、リードを短く持たれ逃げることができません…無言でフェラを続けろと言っていたのです。
理事長先生は「なんだね?」と椅子を勧め、校長もまた久美子がフェラをしていることを驚くでもなく、勧められた椅子に座ると事務的な報告をはじめ始末…
久美子は、話をする2人の前でペニスをしゃぶり続けるしかありませんでした…
やり過ぎとか思っていませんし、大丈夫てす。ちょっと予想外だったというだけで…
あと、生物の授業ですが、裸の上にロンTでなく、ロンTの下に出勤時に身につけてきた下着をつけさせ、そのうえで貼り付けにして解剖?をお願いします。
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