おはようございます。
プールの授業であそこまでするとは思っていませんでしたが、生物の授業の件は了解しました。
その前に少し違う場面をはさみたいと思います。
(は、恥ずかしい…生徒の前で…イっちゃうなんて…)
石井先生にリードで引かれながらプールをあとにすると、背後からは生徒たちの興奮舌視線が突き刺さります。
救助訓練と称してクラス全員からうけた愛撫に等しい行為に感じてしまい、挙げ句に指で…
学校の備品などと机などと同じように呼びながらも、これでは玩具としか思えません。それでもえの契約書がある限り久美子にはどうすることもできませんでした。
職員室に戻った久美子…次は何をやらされるのかと不安でしてが、幸いなことに「備品」を使う授業がないようでホッと胸を撫で下ろしました。
「ちょっといいかね?」
不意に声をかけられ、振り返るとそこに立っていてのは広瀬理事長先生でした。
理事長室に呼ばれた久美子に「先ほどの体育の授業を見学させてもらったんだが…」と少し不機嫌そうなかおを見せます、。
何を言われるのかと思っていた久美子は、広瀬理事長先生から耳を疑うようなことを言われました。
備品でありながら生徒のまえで気をやり自分だけ気持ちよくなるとは何事かと…生徒のために真剣に授業をしている先生に対して失礼でないかと…
あまりにも理不尽な言いがかりでした。
更に広瀬理事長先生は続けます…
石井先生も男だ…あんなのを見せられて自然の反応として勃起すらのは当たり前…見学していた自分も含めて、その責任をとってもらうと…
言っていることの意味が分からずにいた久美子はリードをひかれ広瀬理事長先生の座る前に膝まづかされ、その意味をようやく理解しました。
広瀬理事長先生の股間はズボンの上からでも分かるほと膨らんでいたのです…
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