少しでも動くと口が水中に潜り呼吸ができない状態の久美子。生徒たちの救助訓練の教材として、拘束されているのと変わらなかった。
田中くん(クラスのエース・スポーツ万能)
久美子の背中側から腕を回して抱く。
「うおっ……マジで柔らかい……! おっぱいこんなに沈むんだ……」
両手で鷲掴みにして、指をぎゅっと沈めながら何度も上下に揺らす。
乳首を親指と人差し指で挟んで、こねくり回す。
「乳首、もうカチカチじゃん……感じてる?」
耳元で囁きながら、最後の5秒は乳首を摘んで引っ張り続ける。
佐々木くん(真面目そうな優等生)
「……す、すみません……」
最初は遠慮がちだったのに、触った瞬間目がギラつく。
両手でそっと包むように揉み始めて、徐々に力が入る。
「こんな……おっぱい触っちゃってる……」
小声で呟きながら、乳首を人差し指で小刻みに弾く。
最後は我慢できずに両乳首を同時に摘んで捻り、
「はぁ……はぁ……」と荒い息を吐いて離れる。
山下くん(ヤンキー系)
「へへっ、すげぇデカいな……」
最初から全力で鷲掴み。
乳房を下から持ち上げるようにして、指を谷間に埋める。
「乳首、こんなに勃起させてんじゃねぇよ、エロいな」
乳首を爪で軽く引っかくようにして、最後は両方同時に摘んで
「ほら、もっと声出せよ」って耳元で言って離れた。
小林くん(童顔で小柄)
「……うわ……あったか……」
触れた瞬間、顔が真っ赤になる。
震える手で乳首をそっと撫でて、
「すみません……こんなこと……」って謝りながら、
でも指が止まらなくて、乳首を転がし続ける。
最後は恥ずかしそうに顔を背けたまま、ぎゅっと摘んで離れる。
高橋くん(バスケ部エース)
「よっしゃ、俺の番!」
両手で乳房を下からすくい上げて、
「おっきくて重い……最高じゃん」
乳首を親指でグリグリ押し潰すように回して、
「ほら、もっと尖らせてやるよ」
最後は両乳首を同時に摘んで、左右に引っ張って離した。
多勢の生徒が違う言葉で、違う強さで、久美子の胸を弄び続けた。
最後の生徒が終わったとき、久美子の乳首は、
小指の先ほどに腫れ上がり、真っ赤に充血して、ぴんぴんと震えていた。
「はぁ……はぁ……もう……だめ……」
やっとプールサイドに引き上げられる。
久美子はプールサイドに崩れ落ち、両手で胸を隠そうとしたけど、
指が乳首に触れただけでビクンと跳ねてしまう。
生徒たちはまだ興奮冷めやらぬ様子で、久美子の尖った乳首を指差して、
「見て、まだビンビン立ってる!」と呟いていました。
【ご相談、人口呼吸とAEDの実演をやってみたいです。水に沈めて仮死状態としたいですが過激過ぎでしょうか?ダメな場合は意識ある状態で人口呼吸をやります】
※元投稿はこちら >>