おはようございます。すみません。体操の場面も少し考えたのですが、飛ばしてしまいました。これからも遠慮なく修正してください。
生徒たちの整列している前に現れた久美子。
紐みたいな水着を着けたお姉さん……じゃなく完全にエロすぎる人妻だった。
34歳だって? 嘘だろ。肌ツヤヤバいし、腰のくびれエグいし、
おっぱいはでかくて、でも垂れてない。しかも首輪つけてるし、リードまで。
石井先生が「教育教材」「備品」って言った瞬間、
全員が一気にニヤついた。
こんなの備品として授業で使えるとか、夢だろ……
準備体操が始まった途端、もう全員集中力ゼロだった。
首まわし まだ大きな服の乱れはないが、生徒たちの視線は久美子に集中
肩まわし 腕を回すたびに布がズレて、乳首が見える
腰ひねり 腰をくねらせるたびに、股間の布が完全に割れ目に食い込んで
陰毛がはみ出てるし、クリトリスの形まで浮き出ている。
腿上げ 片足を高く上げた瞬間、布が横にズレて……膣口が一瞬丸見えになった
前屈 おっぱいが完全にこぼれて、乳首がぷるんって飛び出した
「うわ……」
「マジで全部見えた……」
「もう限界……」
生徒たちの海パンはもう痛いくらいに勃起していた。
準備体操が終わった頃には、久美子はもう水着を着てる意味ゼロだった。
乳首は完全に露出し、股間の布は紐みたいに割れ目に食い込んで、
両手で直そうとするたびに、余計にエロい動きになって、生徒たち全員が完全に理性ぶっ壊れる。(こんなん……もう我慢できない……)
石井先生がニヤニヤしながら言った。
「よし、準備運動終わり。次はいよいよ溺者救助実習の開始とする。
全員、順番に久美子さんを助けてくれ!」
生徒は皆同じ考えをしていた。救助ってあの体触っていいんだよな。絶対に触る……救助のふりしていればいいんだよな。
最初の生徒が背後から飛び込んでくる。
若い腕が私の脇の下を通り、
両手で胸を鷲掴みにする形で抱きかかえられた。
「うわ……柔らかすぎ……」
乳房が手のひらにめり込み、乳首が指の間からこぼれる。
久美子は「助けて……溺れる……!」と演技しながら暴れたつもりだが、足の重りのためにほとんど演技をする余裕がなかった。
すると、当然のように胸が揉まれ、乳首を摘まれる。
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