自分でも気づかないうちに生徒たちの舐めるような視線に愛液が溢れ出していてようです…でもそれを認めるわけにはいきませんり
騙されたような契約を久美子自身歯望んで歯いなかったからです。
それでも佐藤先生に股間に手を滑り込まされると反射的に声が漏れ出てしまい、慌てて口を閉じこらえました。
ですが生徒たちは、割れ目から溢れ出した愛液を見て更に興奮したようで、視線のギラつきは増すばかり…
佐藤先生の指示でスケッチを提出した者から休憩してもあいといわれ、生徒たちは慌てて筆を進めスケッチを完成させるとトイレに駆け込んでいきました。
おそらくトイレて勃起してペニスを扱いているのでしょう…
それを思うと妙な気分になります…
そもそもギャンブルに手を出したのも夫がかまってくれないことも原因のひとつで、交際から結婚…その長い時間の中でお互いが空気のようね存在となり、私自身、欲求不満になっていたのかもしれません…
生徒たちののギラつくような視線は、久美子の女の部分を刺激したのかもしれません…
授業か終わり職員室へ戻る途中、佐藤先生からはヌードモデルになって生徒たちから見られ感じたことを揶揄されめすが、久美子は黙って俯くしかありませんでした。
職員室に戻ると、体育教師が久美子を教材として使うと手を挙げました。
どうやらその体育教師の受け持ちのクラスは水泳の時間のようで、何をやらされるのか不安になりますが、問答無用で体育教師に職員室から連れ出されました。
準備室に行くと体育教師から紙袋を渡され着替えるよう言われ増す。中身を確認してみると、とても紐にしか見えない水着らしきものが入っていました。
体育教師は理事長先生から久美子のことを予め聞いていたようで、その水着を用意していたのてした。
「こ、これを…き、着るんてすか…?こ、こんなの…」
紐のような水着は辛うじて乳首を隠す程度の生地しかないトップスと小さな三角の布地のボトムスがいったいかひなった、いわゆるマイクロビキニたってのです。
体育教師の説明によれば、準備体操のあと、溺れた人を助ける救助方法の授業だと聞かされ、久美子は自分が何をやらされるのか大凡の検討はついたものの、逆らうこともできず水着に着替えるしかありませんでした…
それなら良かったです。
明日以降もよろしくお願いします。
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