「次は四つん這い! お尻をこっちに向けて、高く突き上げて!」
佐藤先生の指示で、机の上で四つん這いになった。
膝と肘をつき、背中を反らせて、お尻を教室の中央に向かってぐっと突き出す。
ぷりん、と張りのあるヒップが、生徒たちの目の前に突き出された。
「うわ……お尻の穴丸見え…」と生徒の声。
ふと、視線を上げた瞬間、最前列に座る生徒の股間が目に入った。
ズボンが、はっきりとテントを張っている。
布地が持ち上がって、先端の形まで浮き出している。
周りを見渡すと、全員が同じだった。ズボンの前がぱんぱんに膨らんでいる。
熱い欲望が私久美子の裸を貪るように見つめている。
久美子のワレメから熱い蜜がじわりと溢れ出す。
膣口が、ひくひくと小さく収縮を繰り返し、透明な糸が、机の上にぽたりと落ちた。
「先生……! 久美子さん、濡れてます……!」
生徒が叫ぶ。
佐藤先生が笑いながら近づいてきて、
久美子の尻の谷間に指を這わせた。
「ほら、見てごらん。教材が感じちゃってる証拠だ」
指が、ぬるりと膣口をなぞる。
久美子は「あっ……!」と声を漏らした。
生徒たちの勃起は、さらに硬くなった。
「お尻の穴、ヒクヒクしてる……!」
「マジでエロすぎる……!」
「もう我慢できない……」
佐藤先生は
「こういうところもしっかりと描写や表現をすると良い点数をつけるぞ。
ほらほら、お前らきちんと書いておけよ。書き上がった人から提出して、休憩にして良いぞ。」
佐藤先生が言うと、生徒はスケッチを早めて提出するとトイレに行きますと教室を出て行った。
【久美子さんの描写もとても楽しいですよ。要望としてとりあえずは満足してますので、思いついたらお伝えします。そろそろ、次の授業にしましょうか?寝落ちするかもなので、明日も置きレスになりますが、続けていただけますか】
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