「は、はい…わ、わかり…ました…」
机の上に上がった久美子に佐藤先生からポーズを示され、久美子は冷たい木の上で仰向けに横たわりました。
両手を頭の後ろで組み両脚を立て開き出しました…
一斉に集まる多数の視線…生徒たちの顔を見なくても彼らがどこを見ているのかが痛いほど分かりました。
限界まで脚を開き胸元を上に張るようにすると、久美子を取り囲む生徒たちからは聞くのも恥ずかしくなるほどの感想が…
こんな明るいところで こんな恥ずかしい格好を夫の前でもしたことはありません…
息ができなくなるほどの恥ずかしさでした。
(あぁ…あの子たち…私のアソコを…きっとお尻の穴も…あぁ…)
どのくらいの間、そのポーズをとらされていたのでしょう…久美子には無限のように感じられましてご、実際のところは大した時間ではなく、次々とポーズをとらされて生徒たちの目に身体の隅々まて見られスケッチをされたのです。
四つん這いになりお尻を高く突き上げたり…余りの恥ずかしさに全身が赤く染まるほどでした…
ふと生徒のひとりが目に入りました…スケッチというのに手は動いておらず、ギラつい目を開いた脚の間やお尻に向けていました。しかもその生徒の股間はズボンの上からでも分かるほと膨らんでおり、目を他の生徒に向けてもそれは同じで、全員がペニスを勃起させていたのです。
それを見た瞬間、久美子の全身にゾクッとしたものが走りなけ、心臓は更に大きく鼓動し始め身体の奥で何かか熱いものが溢れ出すような気がしました…
(は、恥ずかしいのに…な、なんで…)
もっとこうして欲しいとか要望がありめしてら遠慮なく言ってくださいね。
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