佐藤先生が、教壇の机を軽く叩いた。
「よし、みんな椅子を持って教壇の周りに半円を作れ!
距離は1.5メートル以内! 細部までしっかり観察するぞ!」
ガタガタと椅子が動く音。
生徒が、興奮を抑えきれない様子で久美子をぐるりと囲んだ。
久美子は裸のまま、教壇の机の上に立たされる。
足元は冷たい木の感触。
首輪の札「121」が、かすかに揺れて小さな音を立てる。
佐藤先生が満足げに頷きながら、ゆっくりと久美子の周りを一周した。
「よし、最初のポーズはこれだ」
「久美子さん、机の上に仰向けに寝て。膝を立てて、足をできるだけ大きく左右に開く。両手は頭の上で組んで、胸を天井に向けてしっかり反らせて」
久美子は震えながら、机の上に仰向けになった。
冷たい木の感触が背中に伝わる。ゆっくりと膝を立て、足を左右に開いていく。
「はい、もっと開いて。限界まで開いて」と佐藤先生が指示を出します。
M字に近い、完全に開脚した状態。
両手を頭の上で組み、
胸を突き出すように背中を反らせた。
全てが、生徒たちの真正面に晒された。
・大きく開いた股間
・緊張で少し勃起したクリトリス
・薄い陰毛の下、膣口がわずかに開いている
・乳首も硬く尖ってしまっている
生徒たちが、口々話し始める。
「うわ……マジで丸見え……」
「ここ……はじめて見るけど、ちょっとグロいな?……」
「乳首、立ってるんじゃないか……」
「いや、マンコはキレイじゃないかなぁ…」
佐藤先生が満足げに補足した。
「このポーズのポイントは、女性が自ら最も恥ずかしい部分を完全に開いて見せるという羞恥と服従の表現だ。久美子さん、絶対に足を閉じないでね。」
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