この理事長先生の理不尽な言動をを咎める教諭はいませんでした。
それどころか「すげぇ…」と口にする教諭すら…
その言葉は久美子を余計に恥ずかしくさせるものでした。
私たち夫婦には子供もおらず、そのため暇を持て余し手を出したギャンブルに嵌ってしまったわけてすが、子供がないため身体の線が崩れていないことが自慢でもあったのです。
その自慢の身体がかえって教諭たちを喜ばせることになったのは皮肉としか言いようがありませんでした。
下着姿になり身を縮こませていた久美子の首に理事長先生の手により首輪をはめられます…学校の備品である認識票として「121」という数字が書かれた札がついていました。
何か本当に「物」となった気分でした…
学校の外には漏らさない…そう約束されては、これ以上何も言えなくなり、久美子は残されたブラとショーツを脱ぎ捨てました。
それでも両手を使い身体を隠そうとしましてが、理事長先生に言われるまま、両手を頭の上で組んだのでした…
教諭たちは、久美子の周りに集まり、身体のサイズなどを聞いてきます…久美子はそれに答えるしかありませんでした…
「バス、バストは…は、84…ウ、ウエストは…ろ、65…ヒ、ヒップは…は、89…です…」
教材としては、はじめはヌードモデルくらいから始めてくださいね。
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