【明けましておめでとうございます。
本年、もう少しよろしくお願いします。】
ほぼ並んで扉をくぐる紅姫とあゆむ。
それは、自分が早く行きたかったからか、それとも最後になってプライドを保ちたかったのか…いずれにしてもお互いの妥協によって生まれた形でした。
イエロー・あゆむ「覚悟…。もう、シャインローゼスは復活できるとは思えないもの。」
レッド・紅姫「もしシャインローゼスが復活することがあれば、きっと私も協力する。
それでも良いなら、この先に進みます。」
このままダークネスの軍門に降ることをよしとする者、形式上の誇りだけは保とうとする者。
二人の思惑に違いはありましたが、汗まみれの全裸にベトベトの股間が、本心の一致をはっきりと示していました。
レッド・紅姫「この烙印は痛みはないけれど、きっと一生取れないのよね?」
イエロー・あゆむ「パープルの百音さんも、『34』を気にしてたから、ね。」
そうして手術台の上で生まれ変わります…
レッド・紅姫「こ、こんなのじゃ、木刀はしっかり握れないし、足下も見えないわ!」
イエロー・あゆむ「でもずっと憧れてた爆乳よ!
嬉しいわ、ちゃんと触感もあるし。」
自分達の新しい胸を、持ち上げたり揺すったりして確かめる二人。
紅姫は不満も口にしていましたが、爆乳であること自体に不満はないようです。
また同時に、毎日の訓練であまり綺麗でなかった肌も、きめ細かくなっています。
そして二人とも最後の注射で、セックス優先の思考回路に変容していきました…
レッド・紅姫「そこの戦闘員の人。
私はかつてシャインローゼスのローズレッドだった者です。
私達に恨みをお持ちなら、どうぞおマンコの奥までお犯しくださいませ。」
イエロー・あゆむ「戦闘員の皆さん。
303号の、鍛えられた肛門括約筋でのアナルセックス、どうか味わってください。」
二人とも、かつては武闘家らしく引き締まった表情の多い人間でした。
けれど今ではブースから、戦闘員おチンポが欲しくてだらしなく媚びた笑顔を向けるほど堕ちていました。
【五人の乱交、素敵です。
その敗北を、全国に放送するのも良いですね。
その時は、34号パープルの『ブラックさま専用』は一時的に解かれると考えて良いでしょうか?
その他は…298、299号の妊婦セックスも楽しそうですけれど、最終的には全員怪人なりブラックさまの子種を仕込まれるんでしょうから、そちらで代用してもいいかな…と思います。
スカーレット・朱雀は、仲間もおらず欲求不満も溜まり、失意のなかダークネス怪人を一人ずつ狩っていたところ、最強の怪人に捕縛されたあたりからお願いしたいです。最強怪人との戦闘シーンは、そちらがお好きなら入れても大丈夫ですよ。
接待は…誰に対して接待が必要なのか思いつかないんですが、そちらのイメージを教えていただいてもよろしいですか?】
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