【分かりました。
こちらも同時で大丈夫です。】
イエロー・あゆむ「……ねえ、紅姫?」
レッド・紅姫「あおお…おおおぉ……
何よあゆむ、今イキそうなところなのに!」
あゆむがフィストを覚えてから約一週間。
あゆむは初日からイクことを覚え、よがりまくっていたため、すぐに紅姫も試してみたくなりました。
その紅姫も早々にあゆむの拳にハマり、今では交互にフィストを愉しんでいる有様。
今は、紅姫があゆむの拳に犯されて陶酔していたところでした。
イエロー・あゆむ「…ごめん。
でも私達、このままで良いのかな?」
レッド・紅姫「はああ…はぐっ!
時間の問題だ…ってこと?
あぎゃ!そこ下に擦り付けてえ!!」
イエロー・あゆむ「って言うよりも、もう私、戦闘員と闘える気がしないよ。
戦闘員に、犯されたいって願ってるくらい。
紅姫だって、同じでしょ?」
レッド・紅姫「……うん。でも、やすやすと屈する訳には。
おっほ!もっと強く突き入れて…イクイクイクゥ!!」
実際、もう紅姫もあゆむも、本心では諦めていました。
やがて、さらに数日後、モニターに変わった趣向の映像が映し出されました。
そこには、パープル・34号が情報を漏らしたのでしょう。紅姫のためにオレンジ・301号が四人の戦闘員に同時に犯され、白目を剥いて口マンコ、パイズリマンコ、牝マンコ、ケツマンコを同時に使われている姿。そしてあゆむのためにホワイト・300号が全身をきつく縛られ、そのために母乳を勢いよく噴射しながらおマンコを犯される姿。
二人とも快楽堕ちした表情で、ガクガクと痙攣しながら何度もイッていました。
それを見て、紅姫は「私も犯されたい!」、あゆむは「マゾ奴隷になりたい」とずっと堪えてきた欲望が決壊ダムのように溢れ出してきたのを自覚しました。
そして…
「どうか戦闘員達が犯したいと思える身体にしてください。」
「どんな責めにも堪えられる奴隷に改造してください。」
ついに現役シャインローゼスが全員、老医師の前に屈したのでした……
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