イエロー・あゆむ「そ、そんな…何でもしますから、チンポくださいぃっ!」
レッド・紅姫「酷い…でも、口を無理矢理使われるの、感じてしまうわ……ぐぽっ…じゅぶっ。」
イエロー・あゆむ「ああ…茜さんみたいに、フェラチオ改造されてるわけじゃないのにぃ……おごっ…ごえぇ…。」
おマンコを使ってもらえないことに不満を漏らしながらも、素直におチンポにむしゃぶりつく紅姫とあゆむ。
それでもおチンポを目の前にし、その牡臭さで発情してしまった以上、もうバイブでは我慢出来ないほどムラムラしているのです。
なのに、それなのに残酷なことに、そのバイブさえも没収!
二人はより激しく指入れオナに励むのでした…。
レッド・紅姫「戦闘員のチンコ、きっと私の指四本よりも太いわよ。
指五本だなんて、入るかしら?」
イエロー・あゆむ「そ、それでも、あんな立派なチンポしゃぶらされたら、もうアレしかイメージできないじゃない!
少々無理でも…おおお!マンコがメリメリいってるうぅ!!」
セルフフィスト…どちらが提案したのか曖昧でしたが、レイプ願望は無くてもSM願望の強いあゆむが試そうとします。
その圧迫感はとても快感でしたが、やはり自分で自分のおマンコに拳まで挿れるのは、姿勢として不可能でした。
それから二人ともいろいろ試すのですが、結局一人のオナニーでは限界があったのです。
イエロー・あゆむ「…ねえ紅姫?
私達、あの凛と結さんみたいに、女同士でできないかな?」
レッド・紅姫「…そうね。
あの二人、お嬢様とメイドさんだったけど、実の姉妹以上に仲が良かったもの。
あそこまで仲良くはもう無理だけど、あなたも私も、おマンコできない辛さは共通してるものね。」
その頃モニターに映っていたのは、凛と結さんが向かい合って横向きに寝そべり、その後ろからそれぞれ戦闘員にバック挿入される背面座位の姿。
その体勢でお互いキスしたり、乳首同士を擦り合わせたり。結さんが凛の乳搾りをしながら凛はおっぱいミルクを潤滑油に結さんのクリトリスを強く擦ったり。
さながらおマンコしながらレズプレイもしているような4Pを愉しんでいました。
それを見て、あゆむが自分達もしないかと提案してきたのです。
もう身体が限界なほど疼いている私達は、とうとう女同士で慰め合うことになりました…
レッド・紅姫「はああ、私達、貧乳同士だから乳首がズレたりせずにちゃんと擦り合わせられて気持ち良いわね?」
イエロー・あゆむ「余計なことは言わないで、ちゃんと舌を絡めてよ。
結構陶酔してるんだから…」
イエロー・あゆむ「これって、松葉崩しで良いんだっけ?
マンコ同士擦り合わせるのって、意外と良いね。」
レッド・紅姫「おマンコの奥が淋しいけれど、オナニーよりは感じるわね。」
イエロー・あゆむ「えっ、嘘ぉ!
そんなの無理よ、入らないってば!!」
レッド・紅姫「この間は自分で拳挿れようとしてたじゃない。
バイブはもう無いんだから、奥まで感じるためにやりましょう!!
いくわよ?」
イエロー・あゆむ「おおっ!おおお……
紅姫の手が、奥までマンコ拡げてくるぅ…イク!痛いのにイッチャううぅ!!」
レズプレイを始めて、一週間足らずでフィストファックまで試し、しかも痙攣しながらイッてしまうあゆむ。
けれどそこまで暴走しても、やはり生チンポには及ばない…と、ますます扉の先への渇望を強めるのでした……
【二人が堕ちる順番としては、同時かあるいは(レッドを残しての)イエローが先かの二択だと思ったので、少しイエローを先に進ませてみました。】
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