ギギィーッ
薄暗い部屋とは対照的に扉の向こう側は明るい。
眩しく感じるほどの明るい光が部屋を照らすと、結と千鳥はその光の中に消えて行きます。
ギギッ、、、バタンッ!!
絶望の扉が閉まり、2人の姿が消えた。
老医師「ほぅ、ホワイトの屋敷にいた2人か。ようこそダークネスへ。まぁこのくらいで堕ちてくるとは思うとった。安心せぇ、この先はオンナとして最高の部屋じゃよ」
老医師が数字の入ったコテを取り出し、結と千鳥を振り向かせてお尻を向けさせると、腰のあたりに刻印を刻む。
結は298
千鳥は299
老医師「これからお前らの名前は298と299だ。それから、、、デカ乳だと人気も出るじゃろうか」
2人は手術台に乗せられ、意識を落とすと1時間もしないうちにGカップHカップの巨乳爆乳に。中に異物が入っているのではなく、自然なバストアップで2人も喜んでしまいます。
そして仕上げに媚薬の注射を首元に打たれると、元の理性はブッ飛びチンポを欲するだけの肉奴隷に堕ちた。
老「ほっほっほ。ちょろいもんよ。ほれ、コイツらを部屋に連れていけ!」
老医師が叫ぶと裏にいた戦闘員が2人飛び出てきて、298号と299号を引き連れ、更なる奥にある扉を開く。
ガゴッ
さっきと同じ薄暗い部屋だがとても広い。そして人間の淫らな体液が入り混じった匂いと何十人もの女のヨガり声。
「こっちだ」
さっきまで見ていたパープルが輪姦されていたのと同じ風景。ここでずっとチンポの相手をしていられる。
298号と299号は期待に胸を膨らませ、オマンコから蜜を滴らせます。
「ここだ。それぞれの番号のブースがお前らの部屋になる」
首輪を付けられ、案内の戦闘員が去っていくと、2人は隣り合ったそれぞれの部屋から奴隷を物色する戦闘員に猫撫で声で媚びます。
その様子はローゼスたちのいる部屋に中継されており、立派になった乳とすっかり変わり果てた奴隷の表情。羨ましいとさえ思ってしまいそうになる。
更に10分もすれば2人の初仕事が始まり、嬉しそうに巨乳を弄ばれ、ちんぽにしゃぶりつき、マンコを責められる。
そんな映像を食い入るように見ていたのはホワイト・凛であった。
食後の時間でもあったため催淫材の効果も強かったのか、2人の奴隷セックスを見て本気のオナニー。それも自分が乱交していたときより気持ち良さそうな2人に、「奴隷になれば今までよりはるかに気持ち良いコトができる」。そう感じてしまいます。
【中継越しに「凛様も早く来てください」みたいな誘いがあって堕ちるみたいなのはどうですかね?あと朱雀の再登場はどうしようか悩んでました。パープルの怪人化はあんまりイメージできないですが、最強怪人を当てるのはいいと思います。】
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