34号「あ、当たり前です!
34号はブラックさま専用の性処理奴隷。
口マンコも牝マンコもケツマンコもデカ乳も、すべてブラックさまのものです!
出して!おマンコの奥に出して!34号もマジイキします!!
一緒に…イクのおぉ…っ!!」
おマンコのみならず、子宮口から子宮内部にまで侵入したおチンポ。
それが直接子宮にチンポ汁をぶっかけ、その熱さから受精を感じて全身を痙攣させる34号。
白目を向いて口の端から泡と、おマンコケツマンコから二人の体液を吹き出しながら全身を痙攣させていました。
けれど、幸せを感じていたのでしょう。意識は無くとも唇は半円型に開いていたのですから。
朱雀「す…凄い……」
34号の連続イキと気絶するほどの激しいイキっぷりを目の当たりにして、ただただ驚いて彼女を見つめるしかできない私・朱雀。
ブラックの嘲笑も耳に入らないくらいでしたが、そのブラックがチンポを出したままテーブルに座るのを見て、ようやく状況を察しました。
朱雀「……負けた…のよね、私。」
これまでも、戦闘員に襲われた一般人女性や怪人に負けて組み伏せられたローズレディがそのまま犯されるのを、何度も目にしてきました。
だから、ダークネスの手先と化したローズパープルに負けたことも、ローズスーツが故障した上に発情してもはや幹部クラスと闘えるほどの戦闘力を持ち合わせていない自分も犯されるのだと自覚します。
だから、大人しく抱かれるのは当然のことだと理解していました。
…ただひとつ。フェロモンの効果もあるとはいえ、犯されるのをこんなにも望んでいる自分が信じられませんでしたが、今積極的に変身を解きパンツとショーツを脱いで敵であるブラックに跨がろうとしていました。
朱雀「…こ、こんな大きな、男の人の腕くらいあるチンポ、本当に入るの?」
※元投稿はこちら >>