【コロナだったんですね。快調して何よりです。戻ってきていただけて嬉しいですよ】
専属奴隷34号を抱き寄せ、尻を触りながら緋衣に見せつけるように乳を揉み、
「そうかぁ。拉致されてみるのもいいもんだがなぁ?」
下卑た笑顔を振り撒き、ベルトを外してはズボンを下ろす。ぼろんっ
まだ勃起していない硬さであるものの、その大きさは一般人のもの、緋衣の旦那のモノのMAXのサイズよりも大きい。
緋衣はそれに視線が釘付けになってしまい、ゴクリと喉を鳴らす。無意識のうちに身体は疼く。
34号はかつての上司だった長官に誘うような目つきをしながら主人のちんぽに手をかけ、大きな口を開けて飲み込んでいった。
そこからはご奉仕の時間。しっかりとちんぽを勃たせるようにしゃぶりながら、すぐに使ってもらえるように自ら穴に指をやってオナニー。
「どうだ長官。特別に奴隷にせずとも一発ハメてやろう。その様子じゃご無沙汰なんだろう?なぁに、秘密にしてやるさ。お宅の組織の連中はもうここにはいない。バレることはない。このちんぽで欲求不満を解消してやると言っているんだ」
もちろん緋衣も立場とプライドがあるためその申し出は断ります。ですが心の奥では久しぶりのセックスを望んでしまっていて…。
かつて自分がローゼスだった頃は遊びまくっていて、いろんなオトコを知り、結婚して出産してからはほとんど使うこともなかった。久しぶりにメスに戻りたいという欲求の目の前で、部下だったパープルが完全に堕ちたメスの顔をしている。
「おぉお、一段と念入りじゃないか、34号。もしかして基地の中で上司の前で犯されるのに興奮しているのか??」
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