ブラック「ここがシャインローゼスの司令室か…。埃っぽいもんだな。ちゃんと仕事してるのか??」
部屋に入ってくるなり、ブラックは辺りを見渡す。床でパープルにマウントを取られている司令長官に皮肉な目線を落として眉を寄せる。
ドドドドッ
続けてきたのは戦闘員たち。5〜10人ほどだろうか、司令室の入り口を塞ぐように駆けつけた。
ブラックが来たからか、パープルのマウントの力が弱くなり、弱った力で緋衣はマウントを振り解いた。それでも自分の力のなさとパープル・ブラック・大勢の戦闘員との比較で、こちらに反撃をしてくる様子もなく。
反抗的な表情をしているが、どこか目の奥にはブラックに対する畏怖のようなものもある。
逆にブラックという最強の援軍を得たパープルは変身そのままに猫撫で声でブラックに擦り寄った。
ニヤァ…
何かを思いついたブラックはニヤリと笑い、パープルの尻を撫でる。
パープルも一瞬でメスの顔になると、ブラックは更にパープルを抱き寄せ舌を絡ませた。
クチュル、、ペチャ、、ぬちゅ、、
元上司の前、大勢の戦闘員の前にも関わらず、パープルはブラックの情熱的なキスを受け入れていく。戦闘モードで昂っていた感情もいつしかなくなり、すっかり発情モード。
その様子を緋衣は絶望的な目でその様子を見つめている。
目の前で行われている性行為に下半身が湿っていくにはまだ気づいてはいない。
【目の前でブラックとパープルの絶頂交尾を見せられながら、「お前もしてやろうか?」とブラックに誘われ、最初は当たり前のように拒むが、2人目を出産してからのセックスレスもあり、最後は望んでしまう形に。パープルに見られ、戦闘員に笑われながらハメられ、恍惚の絶頂に。その場にヤリ捨てられる格好でブラックらはアジトに戻っていく。(ここからローゼス4人調教編?)。緋衣は普通の暮らしに戻ったが、再び性に目覚めてしまい、ダークネスに性奴隷として自ら投降してくるか、シャインローゼスを退官して風俗稼業に堕ちるかみたいな流れにしたいです】
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