「そうですね、信用しきれないのは当然です。
けれどこれまでの私の情報…言葉や口伝えの地図だって信用なりませんし、今回のアップデートだって、すべては捕縛されたときのために用意された偽情報かもしれませんわ。
…もしどうしても納得できないなら、私のスーツに爆薬でも仕込んでおいてください…もちろん裏切りが発覚した時以外は使わないでくださいね?」
即決できないブラックさまを、逆に挑発するように見返す私。
そして五分と限られた時間での射精を言いつけられ、笑顔で応じて咥えます。
「はいっ!
もうローゼスを捨てましたもの。
ブラックさまとダークネスのために、すべて尽くしますわ。」
嬉しそうにおチンポを咥え、爆乳は使わずに片手で玉袋を揉んだり、もう一方の手指で肛門を刺激したりと。長い性奴隷生活のなかで覚えたテクニックを駆使してブラックさまを楽しませます。
もちろん口腔内は涎をたっぷり溜めて、部屋中に下品な音を響かせていました。
「ぐぽっ…ぐぽぉ……
ブラックさまの巨大なおチンポ、34号の口の中には収まりきらなくて、喉まで塞いでます。
34号の喉マンコ、いかがですか?
いつものパイズリだと長さが足りませんけれど、今日は口のなかとも違う喉の感触、愉しんでください。」
喉…食道の感触は口腔とも違って、消化器官のツルツル感は独特のもの。しかも時折嘔吐感で痙攣したり、わざと喉を締めたりと、ブラックさまを本気で愉しませようとします。
リュボォ…ジュルルル……何度も何度もおチンポを吐き出しては呑み込み、喉全体でおチンポを扱きあげます。
「うあぁ…おチンポが膨れてきましたぁ。
出すんですね?34号の喉マンコ、ご満足いただけるんですね!?」
ブラックさまの射精を察すると、目を輝かせて一気に奥までおチンポを呑み込み、喉を締めます。
おチンポから勢いよく射精されるチンポ汁は、そのまま食道から胃へと注がれていきます。
それでもいくらかは逆流してしまい、おチンポが引き抜かれるとともにむせて、少量を口腔内に戻しました。
それを舌の上に集めて、口を大きく開いて射精の証拠を見せつけます。
幹部「むむ…4分36秒!
ブラック閣下、お約束通り連れて行かれますか?」
こうして胃から生臭い吐息を吐きながら、私は仮りそめのローズパープルとして復活したのです。
もちろん保険として、幹部が私の首元へ小型爆弾を取り付けた形で。
・
・
・
女戦闘員「…なんだか、人員配備が普段よりも手薄ですね。
おそらく奥に待機させておいて、何かあればそちらに戦力を集中させるつもりなのでは?」
ローゼス本部を、双眼鏡で観察しながらの作戦会議。
急遽参加した女戦闘員の助言から、少数の戦闘員が遠方出入口で騒ぎを起こし、そちらに注意が向いている間に本体が薄い防衛を突き破るといった揺動作戦が決まりました。
そしてその女戦闘員は、本部の通信室を制圧させるよう指示を出したり、揺動された防衛隊の進行ルートに罠を仕掛けさせたりと、的確にローゼス本部侵入を成功させようとしていました。
その女戦闘員の名は「34号」。ここでは顔バレしてしまうので、ブレスレットに収納されたローゼススーツとは別に、マスク付きの戦闘員スーツを着て参加していたのです。
【難しいですか、無理言ってごめんなさい。
ローゼスメンバーはアップデートのために研究室内の調整槽内で眠っているので、司令室を押さえつつ、その研究室に行っていただければ助かります。
そこで、ひとつくらいはアクシデントを作っておきたいですが、いかがでしょう?
シリアス部分が不要であれば、このまま何名かを拉致する流れでも構わないです。】
※元投稿はこちら >>