「ふっふっふ、、いい心がけだ。来週のシャインローゼスの基地襲撃まで、毎日俺の相手だからな。潰れるなよ。残りの女たちのマンコのビラの形まで吐いてもらうからな!ハハハハハハハ!!!」
無慈悲なピストンで凶悪チンポを引き抜かれるが、マンコの中身が抉り取られそうになるほど34号の膣中とチンポが密着している。
こうなってしまってはもうダークネスから逃れることはできない。堕ちていく快楽に身を委ねるのみである。
早く孕みたくて仕方ない。
34号はブラックに気持ちよーく射精してもらうため、舌を精一杯伸ばしてブラックの乳首を舐める。
しばらく犯され、、
もう何度イったのかわからない。どれほど時間が経ったのかもわからない。
もうちんぽのこと以外何も考えられなくなっていった頃、、
「そろそろ出してやる。ここでは全部中出しだと思え。全部マンコで受け止めるんだ、わかったか!」
34号の返事を聞くまでもなく容赦ないピストンで奥を貫き、一瞬ぷくりと膨らんだかと思うと、一気に精子を放出する。
ぶびゅるるるるるる、、、ドクンっ
多幸感に包まれながら34号は深いアクメに堕ちていった。。。
【謝らなくていいですよ。まだまだヌけるレス続けてください】
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