そうだ、私だけなら裏切り。けれどみんながブラックさまやダークネスの性処理奴隷になれば、それはシャインローゼスの方針転換であって裏切りではなくなる。
…ブラックさまのおチンポに籠絡された頭で、都合の良い発想をする私。
ダークネスへの忠誠を心に刻みながら、仰向けで両脚をM字に開きます。
片脚の膝裏に手をかけ、もう一方の手はおマンコを横から引っ張って拡げます。
「はい、もう二度とブラックさまの元を逃げたり裏切ったりしないよう、ブラックさまのおチンポを牝マンコに癖づけてくださいませ。
……ああぁ、入ってきますぅ!
太い太い…素敵なおチンポさま……で……!!?」
とうとうおマンコを貫いたブラックさまのおチンポ。
久しぶりすぎていくらか縮小してしまったおマンコの壁が、延ばされていく痛みと快感を感じて悦びました。
けれど、当時よりもさらに長大になったおチンポは、私の子宮に侵入するだけでは飽き足らず、子宮を突き破るように奥まで突き上げるのです。
ですが悲鳴をあげながらも、そのおチンポに順応し、さらに堕ちていくのでした…
「ぐうっ…ぐぎゃあああぁぁ…!!
あ、赤ちゃんの部屋が潰れちゃう!子宮に穴が空くぅ!
ぐあっ!ぎゃっ!ひいぃ…ああっ、あっ、あっ、あぁん……」
苦悶の呻き声は快感の喘ぎ声へと変わっていきました。かつて性処理のために施された絶倫改造は、体力耐久力的な部分も強化しており、おかげで私のおマンコは早々にブラックさまのおチンポを受け入れられたのでしょう。
とはいえ身体への負担は相当なもので、全身に鳥肌が立ったように汗がプツプツと噴き出し、乳首などはこれでもかというくらい飛び出して隆起していました。目を見開き、口角から泡を吹きながら歯を食いしばりますが、その唇は微かに笑みを浮かべるような弧を描いてもいました。
「はいっ!ブラックさまのお子を孕みます!
だから奥でいっぱいおチンポ汁ぶちまけてくださいませ!
ああっ…いい!奥に突かれるたびにイッちゃいます。
34号、またイックううぅ……!!」
もうローズパープルの目には、かつて満ちていた正義を求める光は一片もありませんでした。
ダークネスの巨根に堕ちて濁りきった目には、これから五人…いえそれ以上の人数で、ブラックさまに牝マンコを捧げる未来しか映っていなかったのです。
【本当にお待たせしました。
連絡したいと思いつつ、睡眠時間も十分に取れない有様だったもので…言い訳ですね。改めてごめんなさい。】
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