【音信不通になってごめんなさい。
今週は忙しすぎて、ご迷惑おかけしました。】
「ありがとうございます。
ブラックさまのおチンポ、前と変わらずご立派で、おしゃぶりしてるだけでおマンコが熱くなってきますわ。」
半起ちとはいえ充分に硬く、人間の巨根男性など比較にもならないおチンポ。
それを根元から愛おしげに舐めあげ、何度も往復して唾液まみれにしてから、大きな口を開けて咥え込みます。
普通の女性なら顎が外れかねないサイズでしたが、ブラックさまの専属奴隷はそのおチンポでおマンコを巨根サイズに拡げられると、そのおチンポが大好きになって自ら咥えたがってフェラチオからイラマチオ、ディープスロートの訓練をするのです。
「ふぁい、またブラックはまの、奴隷になれて、幸せでふぅ……」
口腔内でブラックさまのおチンポがさらに大きくなるのを感じながら、乳首をピンピン、おマンコをグッショリ濡らしながら全身を前後に揺らします。
「は、はいぃ…。
四人の性癖を、お教えします…ぅ。」
おチンポを美味しそうにねぶる私。
時々口を離してはローゼスレディの趣味を伝えます。
ローズレッド・花笠 紅姫(はながさ べにひめ)はJK3、男性に力づくで押し倒されるレイプ願望があること。
ローズホワイト・雪庭 凛(ゆきにわ りん)はJD2。お忍びでお付きのメイドの結(ゆい)や護衛役の千鳥(ちどり)とともに、乱交を愉しむ悪癖があるということ。
ローズイエロー・秋月 あゆむ(あきつき あゆむ)はJK3。空手や武道の研鑽のためか自分の身体を傷めつけることに快楽を見出したらしく、緊縛や鞭打ちのようなSMを好むこと。また、鍛え抜かれたボディのために貧乳ぎみで、いつも私・百音の爆乳やオレンジ・茜のダイナマイトバディを羨ましがることも。
ローズオレンジ・茜=バレンシアはJD1でハーフ。その恵まれたボディを魅せる悦びに目覚めたのか、露出プレイや覗きなどで見られると感じるらしいこと。
などを事細かに伝え、予備メンバーも含めて全員が正義のために自らの欲求不満とも闘っていることを明らかにします。
「ブラックさまぁ、奴隷の方が向いているだなんて、嬉しいお言葉ありがとうございますぅ。
これからずっと、ブラックさまのおチンポ奉仕に精を出していきます……ぐぽぉ!」
いつの間にか爆乳でブラックさまのおチンポを挟み、そこからはみ出した半分程度を懸命にしゃぶっている私。
その頬はすぼみ、鼻の下は伸びて、普段の美形が崩れてしまうほどにおチンポを吸引していました。
その目には知性は感じられず、すっかり昔の専属性処理奴隷に堕ちてしまっているようでした…
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