「ふむ、、、では1週間後に総攻撃をしかければシャインローゼスを簡単に壊滅させられると、、、いうことだな?」
遂に34号が墜ち、超極秘情報を手に入れたブラック。
それは嘘である可能性もまだ否めないが、これから1週間34号を嬲りつつければそれが真実の情報かどうかもわかるだろう。
「わかった。ではここ(上階)で使ってやろう…」
ニターーッと笑い、34号のオマンコ汁まみれになった指をペロリと舐め、
「では俺の準備もお前の仕事だ。しゃぶれ」
ブラックはそれまで着ていた軽めの衣装を脱ぎ、全裸でソファーにどっかと座りこむ。
露出したちんぽはまだ7,8割の勃起度だったがそれでもヒラの戦闘員のそれよりも太く長かった。
ブラックのちんぽが目に入った34号はすっかり虜となり、座っていたソファーから立ち上がってはブラックの脚の間にちょこんと膝まずいて、手と口で愛で始めた。
ブラックのちんぽに奉仕する様は、心から愛しい男のそれを扱うようにうっとりと、そして自らも味わうように下品な音を立てる。
「いいじゃないか。シャインローゼスよりも奴隷のほうが向いているぞ。毎日毎日トレーニングに戦いのことばかり考えるのはツラかったろう?これからはちんぽのことだけを考えておけばよい」
ブラックは奉仕の余興にと、、
「他のローゼスはどんな調教をしてやろうかのぅ?知っているのだろう、ヤツらの性癖を?」
シャインローゼスはその活動が多忙なため、彼氏を作っている暇がなく、作ったとてほとんど会えずに別れてしまうことが多い。
それでも若い女たち。性欲はある。
不定期で交代制で半日の休みがあると、ローゼスたちは夜の街に繰り出し、手頃な男を見つけてはホイホイとナンパに着いて行っている。全員ワンナイトで性欲を散らしているのだ。
ゆえに休み明けのローゼスたちは「昨晩の男は…」と猥談で楽しむことが少なくなかった。
パープルの改造されたデカチチをうらやましがるローゼスもいて……。
だから全員の性癖は事細かに知っている。
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