「ホワイトはぁ…結構な豪邸に住むお嬢様です。
あはあぁ…警備はしっかりしているのですが、あくまでも彼女だけです。
彼女の側には普段、お付きのメイドか身辺警護の女性ガードマンのどちらかがいて、その二人はホワイトから絶大な信頼を得ています。彼女達のどちらかを洗脳か何かできれば…
特に、メイドさんは小さな頃からずっと専属で、仲が良すぎてビアンなんじゃないかって噂が立つくらい……あひいぃ…クリトリス気持ち良いですぅ!」
優しく牝マンコを拡げながら、クリトリスの包皮を剥いたり被せたり、まるでクリオナをブラックさまにしてもらっているような気分。
悦び喘ぎながらホワイトの秘密まで明かしてしまいます。
けれどブラックさまはこの程度の情報では満足されない様子。
さらなる情報を求めてきます。
「…え!
それは…言えないっ。
赦して……」
シャインローゼスの第一級の機密情報。
五人全員で行う最終必殺技は五人の同調が必要なため、補欠メンバーを含めた全員のスーツの同時調整が必要なのです。
それはほんの一時間程度で済むものの、そこを狙われると闘えるローズレディは一人もいません。
だからこそ、その事実やましてやスケジュールなど知られる訳にはいかないのです。
「お、お赦しくださいブラックさま。
他の情報でしたらいくらでもお話ししますから、どうか牝マンコをイカせてくださいませ。」
牝マンコをヌチャヌチャと弄られ、ブラックさまの舌をピチャピチャと舐めながら、絶頂を乞い願う私。
もちろんブラックさまがそんなことを許す甘い男だとは思っていないのですが、それでもおマンコの疼きは既に限界に達していたのです。
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