「んっ!
ブ…ブラックさま?」
ブラックの目つきが変わったことを一瞬で察する私。
そう、以前専属奴隷であった私を壊れる寸前まで犯し抜いた、あのブラックさまだ!
そう感じると、心ではなくおマンコが疼いて反応します。
「んんんっ…乳首感じますう。
牝マンコも、奥に冷たい風が入ってきて、キュンキュンします…」
ブラックの責めを予感して、途端に甘え声に変貌します。
ブラックさまにおマンコの奥の蠢きを見られてる…そう思うと熱い粘液が一雫、タラリとおマンコから零れました。
「ああ…恥ずかしいわぁ。
全員の弱点は知りませんが、オレンジとホワイトには心当たりがあります。」
焦らされるなかで、少し刺激を与えられるたびに情報をひとつずつ漏らしてしまう私。
戦闘員達に性欲を再燃させられ、実際にブラックさまの責めを受け入れると、脆いほどに心も崩れてしまうのです。
「はあぁん…牝マンコの奥まで覗かれてますぅ…
お…オレンジは、私と同じ大学に通ってる同級生ですが、深夜も体育館で練習しています。
私は付き合わされることも多いのですが、今ならきっと誰もいないなか、一人で練習しているだろうから狙い目です……恥ずかしいぃ。私、爆乳のせいで自分の牝マンコの形も確認できないのに、ブラックさまは発情牝マンコを奥まで眺められるんですね…ああぁ……」
恥ずかしさと興奮が入り乱れ、息を荒くしながら情報を漏洩させていきます。
私は今、従順な専属奴隷34号なのでしょうか?それとも裏切ったローズパープル?
【分かりました。
情報を漏らしたご褒美に、最後は奥の奥でイカせてくださいね。】
「オレンジは」
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