「んおっ!ほおおぉ…
ケツマンコに戦闘員さんの濃厚チンポ汁、染みわたるわぁ!」
ケツマンコがおチンポを強く締めつけ、尿道に一滴のチンポ汁も残さないように搾り取っているなか、管理者の制帽をかぶった上級の戦闘員が入ってきます。
「……え、何?」
状況など呑み込めず、おチンポでケツマンコを貫かれたまま顔を上に向ける私。
警戒…と言うにはだらしなく弛んだ表情からは知性的なものは何も感じられませんでしたが、管理者の話を聞いているうちに目に光が宿ってきます。
「ブラック…さまの?」
かつて私を蹂躙していたダークネスの首領!
もしあの男に近づくことができるのなら…うまくいけば微睡んでいるところで倒すことができるかもしれない!
それは流石に高望みかもしれませんが、それでも何らかの有益な情報は得られるかもしれないと思い、ブラックに献上されることにゆっくりと頷きます。
「ピチャア…ピチャア……」
いくら性処理奴隷とはいえ、これから首領専用として捧げられるのに、そんな相手にも傲慢にも性処理を命じる管理者。
彼のおチンポも、ブラックには及ばないものの並の戦闘員よりもかなり大きなサイズでした。
私の爆乳パイズリでも、半分近くはみ出すくらい。
そんなおチンポにパイズリしながら、涎の粘液音を立てながら亀頭をしゃぶり、舌で尿道口をなぞります。
ブラックのおチンポに、少しでも耐性をつけるために、これくらいのおチンポになら簡単に勝てるくらいじゃないといけない…そう考えて挑みます。
【ごめんなさい、今夜は私の方が遅くなってしまいました。】
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