「奴隷シャインローゼズたまんねぇ♪正義のヒロインぶってたクセに、デカチチぶるぶる揺らしてバグみたいにイキ散らしてるのが愉快だわwあー、他のローゼズも並べて屈服させてやりてぇ」
朝から晩まで、牝マンコも喉マンコもケツマンコも乳マンコも、男に喜んでもらい射精されるために捧げていた34号。
1日に搾り取ったザーメン入りコンドームの数は相当な数になっていて。
【奴隷管理室】
管理係戦闘員「お、今日も34号が一番多いかぁ。まぁアイツは折り紙付きだからなw」
プルルルルル、、
管理係戦闘員「はい、こちら管理室。……。ブラック様の奴隷が1人潰れた?こっちの部屋からいいヤツを1人上げろ?…わかりました。最近いいのがいるんですよ。きっとブラック様も喜ばれること間違いなしです。では明日話を進めます」
ガチャ…
翌日昼頃
夜勤明けの戦闘員たちのザーメンをアナルで受け止めていた百音のところに管理係がやってきた。
管理係「34号、呼び出しだ」
そのまま管理室に連れ込まれると、
管理係「上のブラック様の奴隷が1人潰れてしまったらしくてなぁ。こっちから1人推挙して上げることになったんだが、34号に上がってもらう。いいだろ?」
34号の意思には関係なく既に決定事項である。
ブラック。
ダークネスの総帥にてシャインローゼズの倒すべき悪の権化。女を調教して強制妊娠させては組織の拡大に使ったり人身売買をする行いはローゼズにとっては許すことのできない相手。
しかしそのチンポは凶悪で、人間よりもセックスに長けている戦闘員たちの比ではない。それは過去にブラックに奴隷として仕えた経験のある百音は身をもって知っている。ハマってしまったらもう戻れない。
ブラックにまた使われて狂わされることへの純粋な興味と、かすかに残った「ブラックの側にいればなにかローゼズのためになる情報を得られるかもしれない。そんな期待もあってか、百音は喜んで上納の命令に返事をした。
「じゃあ今日はゆっくり俺の相手でもしろやw」
管理係が下を脱いでパイプ椅子に座ると、34号は媚びるような目をしながら口と乳でご奉仕をしていく。
【昨晩はすみませんでした。置きしておきます。今晩はお相手できそうです】
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