「申し訳ございません!
ローズパープルは、戦闘員の皆様のおチンポが欲しい自分を、ずっと偽って闘って参りました。
ですがこうして、久しぶりに皆様のおチンポを味わってしまうと、もうそんな自分を偽る行為ができなくなってしまいました。
これからは、性処理奴隷34号として皆様に償って参ります、どうか元・ローズパープルの牝マンコもケツマンコも口マンコ、乳マンコ手マンコも、すべてご自由にお使いくださいませ。」
惨めな宣言を、毎日のように繰り返します。
そうして犯されるうちに、惨めな自分に興奮してくることに気づきました。
戦闘員さま達に、心からの謝罪を繰り返しながら土下座し、そのまま仮面の口部を展開してイラマチオ。
スーツを破られて丸出しの牝マンコとケツマンコの、好きな方を土下座の後ろから貫かれる悦び。
心から戦闘員さまに屈服していく自分に、自虐的な陶酔をして興奮を高めていきました。
「私・ローズパープルは、性処理奴隷34号として皆様のおチンポにお仕えいたします。
今後変身後の能力強化が復活しても、決して歯向かわないことをお誓い申し上げます。
…だから、おマンコをもっと奥まで突いてイカせてくださいませぇ!
んおおおぉ、喉マンコと牝マンコ串刺しでイキますうっ!!」
もう、私の頭の中には、仲間が助けに来てくれるなどという甘い考えがよぎることはありませんでした。
いいえ、むしろ仲間達が私と同じように捕まり、洗脳されて同じように怪人達戦闘員達の性処理奴隷に堕ちることさえ夢想していたかもしれません。
【わかりました、大丈夫ですよ。
今日中にここまで終わらせたい…というノルマもないんですから、ゆっくり進めて愉しみましょう。】
※元投稿はこちら >>